スペース高野店 - ワシも言いたい!

京の都のチトはずれ、スペース高野店、謎の店員八朔のあんなこと、こんなこと、聞いておくれやす。

 
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2006年02月25日

阪急杯

咳をするのも飽きてきました。
もともと根気のある方ではない。薬を飲めば即効的に病気が治るとは思っていないが、あれこれ薬を試しても効果はそれなり。
この「それなり」というのが厄介である。効いているのか効いていないのか分からない。
「治まりません」と答えるしかないので、医師は「それならば」と次の薬を出してくる。
前回にもらったジスロマックという抗生物質の効果がイマイチだったので、今日からアレルギー性の治療薬に変わりました。いろんな薬を試してればそのうちビンゴするだろうという感じ。当てもんかい!

 阪急杯
◎オレハマッテルゼ
○ロードマジェスティ
▲タマモホットプレイ
△ビッグプラネット
×グランリーオ

競馬に学んだこと。それは人の話を信じてはいけないということ。
「ええ情報がありまんねん」という囁きから、調教師、騎手、予想家のコメントまで、信じて良かった試しがない。翌日の新聞では180度言ってることが変わってるのが常の世界。言い換えれば「信じたワシがアホであった」のドタバタ劇。
ただ、疑いながらも信じてしまうのが天気予報。雨と言われれば傘を持ち、重馬場適正を気にかける。
私の本命はタマモだった。しかし天気予報の「激しい雨」という文字についに予想を変更。ヤマニン-イクノの安田記念がちょっぴり思い出されるものの、そこまでの大事には至るまい。
それなりに楽しみ。

八朔

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2006年02月24日

金メダル

午前6時28分。
パンツ一丁で缶チューハイを飲みながら、テレビの前でスタンディング・オベーションをしました。

八朔

トリノ五輪が怖ろしいぐらいにつまらない。
メダルが取れないというのもあるが、ここというところでミスしてしまうのは如何なものか。精神面の弱さは見方を変えれば、なめてるようにも映る。
力を出し切れずに敗れ去る本人は悔しいだろうが、同じようにこちらも腹立たしい。
オリンピックなんだぞ、と。
あと、いまいち感情移入できないのは競技に親しみがないからではあるまいか。考えてみれば遊びであれ授業であれ、冬季五輪には実際に自分が体験した競技がない。スキー板を履いて飛んだこともないし、スケート靴でクルクル回転したこともない。夏季なら走るなり泳ぐなりは誰でも経験しただろうし、体育の授業では柔道や体操もあった。これはデカイ。
しかし馬に乗ったことはないが、馬が走っていれば瞬きするのも忘れてしまう。
感情どころか人生まで奪われてしまっている。

 フェブラリーS
◎サンライズバッカス
○ヴァーミリアン
▲リミットレスビット
△トウショウギア
×ブルーコンコルド
★タイムパラドックス

2006年のG1第1弾である。
この人で馬券を取った記憶がない。リーディングを5回獲ってるのが不思議なぐらい画面に映らない。もう買うのを止めようと思うが、毎回有力馬に乗っている。
ということで性懲りもなく行きます。
柴田善臣。
そろそろ私の思いが届くころと信じて。

八朔

2006年02月17日

ポン菓子



近所の公園にポン菓子屋さんが来ていました。
昔は公園や広場など子供の集まるところによく現れ、子供たちの目の前で巨大な爆発音を轟かせていたものですが、最近はすっかりその姿も見かけなくなりました。
器に米と砂糖とポリ袋を持参していくのが何とも誇らしかったものです。
このポン菓子というのは大正時代から昭和中期にかけて定番のお菓子として存在していたそうです。どうりで・・・と思ったのも、今日、私が見かけたポン屋さんを取り囲んでいたのも、どちらかというとシルバー世代。古き良き時代を懐かしんでというところでしょう。
ウチのオカンも米と砂糖を持って走っていました。

八朔

2006年02月14日

血糖値



「ヴァレンタインデー」という響きに何も思わなくなった。
何も思わなくなったことに対してさえ感じることがない。ある意味これも重度の病かも知れぬ。
もちろん貰って気分が悪いことはないのだが。
2月14日を特別な日と認識しなくなったことは確か。

本日、2度目の病院。
先日の結果を聞きにいったのだが、咳と痰が出るそれなりの要素が数値に表れており、変な話だが一安心であった。原因不明の病気であることがもっとも恐ろしい。
結石に関しても大きな問題はなかった。ただ腎臓付近に小さな結石がいくつか認められ、いずれそれらが船出して尿道を旅路としたとき痛み出す可能性が「非常に高い」と言われました。(涙)

喜ばしいこともひとつ。
我が家の人間が生涯の敵として闘いつづけている糖尿病。うちのオカンが入院して治療していたとき、その悲しい食事メニューに閉口したものであった。
私の場合、糖分やカロリーなど食事について考えることは全くない。宇宙空間の塵ほどにも考えない。そんなことを考えるぐらいなら地球温暖化や日本人馬鹿化について考える方が時間も有効だと思うタチである。
しかしこうして血液検査を行うと人一倍ビビってしまう。
咳痰や結石以上に心配したのが血糖値であった。
だが本日、示された血糖値は「95」。
素晴らしい。正常すぎるぐらい正常である。これは神様の「もっと食え、もっと飲め」という伝言である。
良いタイミングで目の前にチョコケーキがあるではないか。
ハッピーヴァレンタインです。
ちなみに咳と痰はまだ治まっていません。ちょびっとだけマシ。

八朔

2006年02月11日

ダイヤモンドS

だいぶ咳がおさまってきました。
現代医学の偉大さを身をもって感じた昨日、今日である。
トリノ五輪、WBC、G1、サッカーW杯とつづく今年は体調管理がもっとも重要です。

 ダイヤモンドS
◎シャドウビンテージ
○フサイツアウステル
▲ファストタテヤマ
△トウカイトリック
×ルーベンスメモリー

牧原由貴子結婚のネタが大スポの一面を飾っていました。
おいおい、オリンピック始まったばかりじゃねえか。もっと他にネタはなかったのかよ。
私は細江純子を応援したいと思います。関東の人は忘れたかもしれませんが、こちら関西ではレポーターとして腹が立つぐらい目に付きます。

八朔

2006年02月10日

病院に行く



ついに耐え切れなくなり病院に行きました。
歯医者以外の病院に行くのは十数年ぶり。しかし緊張も不安もない。もちろん興奮も。
止まらぬ咳と痰を思えば、そんなことは言ってられない。
常に命懸けで運転していることの方が緊張、不安は募る。
いつもより早い目に起きて近所の小さな町医者へ。ここがミソ。設備の整った大病院でじっくり検査するのも良いが、気が遠くなるような時間をかけて検査室から検査室へとたらいまわしにされるのは御免である。
小さな病院でパッパッと済ませたい。
ところが連休前のためか、待合室には爺ちゃん婆ちゃんが数珠繋ぎの列を作っている。日課ともいえるお互いの病状報告と嫁の悪口で元気を取り戻す老人たち。待てど暮らせど私の名は呼ばれない。
一時間後、尿を取る。濃い。その後、採血。性格が出ているのかドス黒い。
十五分ほどして診察室へ。一通りの診察を終えて肺活量の検査。普通に呼吸をした場合の肺活量と、目一杯吸い込んだ場合の肺活量を測る。ナースが機器の使い方を把握しておらず、やり直しの連続で吐くこと計六回。咳、痰に関係なく呼吸困難に陥りそうになる。
最後にレントゲン。正面と横から一枚ずつ。レントゲン室で息を止めているとまな板の鯉のような気分。
検査結果が出るまで待合室で待機。爺ちゃん婆ちゃんの姿はなく、営業マンが三人診察終了待ち。
再び診察室へ。「気管支炎」です。ごっつぁんです。「ただ・・・」
ん?
「尿にかなり血液が混じってます」
キタ―(゜∀゜)―!!!!
最初に尿を取ったときに予感はしておりました。それよりもここ数日続いていた腰痛のような腰付近の痛み。痛んだかと思えばスッとひくあの感じ。まぎれもなく結石である。親父は腎臓を摘出し、兄貴は病院に駆け込んだ結石。私自身もかつてのた打ち回り、一日4リットルの水分摂取に勤しんだ過去がある。
「ちょっと調べてみましょうね」
ということで咳と痰を止めてもらうついでに、結石まで調べることになりました。
来週、もう一度、病院に行かねばなりません。今のところブッチしたい度55%です。

八朔


2006年02月08日

ウイルスバスター



セキュリティーソフトを変えました。
それまで使用していたノートンのインターネットセキュリティの使用期限が切れたので、初めてウイルスバスターをインストールしてみました。
一般的にノートンは重いと言われますが、ウチのPCは強大なスペックを誇るため、さほど苦ではありませんでした。
さて、ウイルスバスターはどうでしょう?
しばらく使用してみて良ければ私の身体にも導入したいと思います。
本日は2784回ぐらい咳が出ました。

八朔

2006年02月06日

ROLLING CIRCUS REVUE

そういえば昔は「CIRCUS & CIRCUS」だったなと感慨に耽った人はかなりのオッサンであろう。
やがて「BEATNIK」へと続き、「PARTY」として弾けたのはもう20年も前の話。
甲斐よしひろのTUORが始まった。
「ROLLING CIRCUS REVUE」
このタイトルを耳にしたとき私の中で止まっていた何かが動き出したような気がする。
初日のオープニングは「25時の追跡」。奏でるギタリストは松藤英男。
そうか、松藤、弾いちまったか、すげえなぁ、松藤。
ここで登場するのが田中一郎ではなく松藤英男であるあたりが、今回のTOURの重要な点であろう。
今回は全曲、甲斐バンド。これは何だ? 
レコードを引っぱりだして懐かしのあの曲を聴いてみるか。
いや、そんな女々しいことはするまい。私の中には20年前から残っている最高級の音がある。あのとき甲斐バンドが残してくれた音楽があるのだ。
とりあえず松藤万歳。

八朔

2006年02月04日

シルクロードS

体調が悪いです。
死にそうです。
咳と痰が止まりません。
薬を3時間おきに服用して何とか生きのびています。
先日、171号線の追い越し車線で停止していたバカは私です。スミマセン。

 シルクロードS
◎コパノフウジン
○エイシンヘーベ
▲アイルラヴァゲイン
△タマモホットプレイ
×ギャラントアロー

もう何でもいいです。当たってくれればそれでいいです。
できれば3連単で高配当を期待します。当たればブロン液エースを買い込んでトリップします。

八朔

小さな天気予報


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